■部下を持つ上司が確実に人を動かす「”伝える力”強化勉強会」2019年度後期 申し込み受付開始

プレイヤーとしては優秀だが
部下を付けると、潰してしまう、アイツは人を育てられない
ビジネスシーンで よく聞く「上司なら誰もが言われたくない」言葉です。
言われる本人も辛いでしょうが
そんな上司を雇う会社にとっても
「部下を動かすのが下手」「人を育てられない上司」は損失です

上司が、上司としての仕事(人やチームを動かして結果を出す)で
確実な成果を上げるためには「伝える力の強化」が、最も近道です

伝える力を強化すると

<上司として>
 人を動かして結果を出す力が大幅にアップする
周囲を惹きつけて、相手の心にメッセージを届け行動を促す力が格段に上がる
 部下のやる気と積極性・チャレンジ精神を格段にレベルアップさせられる
 チームの成績・生産性をアップさせられる
 個人プレーだけでなく、チームで大きな成果を上げられる組織を作れる
 指示・命令を的確に出す力がアップし、とにかく部下・スタッフがよく動くようになる
 部下の中から、次世代のリーダーを輩出することができる

<ビジネスパーソンとして>
 打ち合わせが格段に上手くなる
 営業成績が確実に上がる
 接客による成果が上がる
 問い合わせへの対応レベルが確実に上がる
 クレームの対応力が上がる


等、今と比較にならないほど
「上司として結果を出す能力」がレベルアップします。

プレイヤーとしては優れているのに
「下に人を付けると“潰してしまう”」「部下を成長させられない」
「いつまでもプレイヤーのままで“上司の仕事”」ができない

そんな 人を動かして結果を出すことが苦手な上司や、ビギナー上司が、確実に生まれ変わる
部下を持つ上司が確実に人を動かす「”伝える力”強化勉強会」を、御社でも開催してみませんか?

上司が、良い方向に成長すれば、全スタッフが、組織全体が、確実にレベルアップします。

 

 

 

多くの企業や組織で、部下を持つ上司たちは

このような悩みを抱えています。

これらの悩みは、確実に解決できます。

 

にもかかわらず
多くの上司、幹部、経営者が
困ったもんだ、どうすればいいのか? と
悩みはするものの


解決するための具体策を打っていません。

 

これらの問題解決策の
第一歩として、開発したのが
ご案内している

部下を持つ上司が 確実に人を動かす「“伝える力”強化勉強会」です。

 

小難しい理屈ではなく、経営者からバイトリーダーまでが使いこなせる
具体的な手法と考え方をマスターできます。

 

 

 

究極の環境(極限状態)で培われた「人使いの極意」

ダメ社員の烙印を押され、生産性の低い仕事をあてがわれ
いても いなくてもよいようなポジションにある人物ですら
結果を出すための戦力として有効活用するのが、人使いの極意とも言える このノウハウです。

「何をやっても無理だ」「どうせ変わらない」と烙印を押された社員やチームですら
上司の“伝える力”を強化すれば、現状を打破し、成果を上げることができます。

 

 

 

 

この勉強会は、決して、熱血スパルタ式ではありません。

 

 

そのため、勉強会はいつも明るく、楽しく、実り多く「心地よい緊張感の中」進みます。

 確実に受講者が力を得る勉強会
「“伝える力”強化勉強会」の実施にあたっては
 

 

仕事に活かせる研修や勉強会って、たくさんあります。

ちょっとGoogleで検索するだけでも
リーダーコミュニケーション研修、強いチームを作る研修、マネジメント研修・・・
等々たくさん出てきます。

 

ですが、私たちの「“伝える力”強化 勉強会」は、全く毛色が違います。

 

それっぽく、いかにも研修っぽく見せる演出を一切しません。

OODA、OKR、アーンドバリュー分析・・・等々、流行りの横文字で
私たちは、凄い勉強会をしますよ!  
そんなセルフ演出を一切しません。

あくまで内容勝負です。

本当に優れた学びの環境は、小中学生でも理解できる、敷居の低いスタイルであって当然です。

 

 

ほとんどの研修会や勉強会は、無意味!!
受講者の記憶に残らず、受講後の行動に反映されない

そもそも会社経由で申し込まれた研修や勉強会に参加する
ビジネスパーソンの大半は

・・・こんな感じです。

 

もっともらしい正論と
よく分からないカタカナビジネス用語を使って淡々と聴かされたり

ポストイット(付箋紙)を配られ、そこに何か書いて
ペタペタ黒板やホワイトボードに貼り付けたり
代表者何人かがコメントして、拍手を強要されたりしても

受講者の記憶には、何も残らず、その後の行動に何一つ反映されません。

まず、受講者に
「おっ?テンポがよくて退屈じゃないぞ(良い意味での違和感)」
「そーそー、いつもそう思っているんだよな・・・(共感)」
そう感じさせて、関心を集めながら、確信に迫ります。

そのため、私たちの研修や勉強会は、参加者の満足値が抜群に高いのです。

 

「今日からできること」を具体的に 知れないのなら
研修や勉強会は、時間の無駄!

 

時間とお金をかけて研修や勉強会に参加しても
□苦痛を感じながら終了時間を待つ
□現実とかけ離れた高い志や、理想を説かれ、結局 抽象的でよく分からないが、高揚感だけは得た…
では、意味がありません

 

 

 

 

 

 
さあ、あなたの組織の上司の皆さんの
「部下を動かして 確実に大きな成果を上げる」能力を 今すぐ覚醒しませんか?
 
 ※2019年9月現在 お申込者満足度100%継続中 
(2016年8月創業以来)
 
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